2009年 01月 24日
俵屋/'09 睦月(13)
<遊形・お土産>

旅の余韻をお持ち帰り・・・。
笑顔で宿を後にして向ったのは
ギフトショップ「遊形」。

前日にあれこれ購入しましたが、
帰る前にもういちどチェック。

お隣はサロン・ド・テ。

近くに来る機会があるとついフラリと
立ち寄ってしまう魅惑の場所。

でも今回は他に行きたいサロン・ド・テがあったので
ここはパスしました。
*サロン・ド・テ過去記事はコチラ

まず寺町通りに出て鳩居堂でハガキを購入。
ここもついつい立ち寄ってしまう場所。

そのまま新京極経由で錦市場へ。

丸弥太さん、お魚美味しかったです。^^

錦に来ると寄ってしまうのが「有次」と・・・

「麩嘉」と・・・

「パティスリー・オ・グルニエ・ドール」。

以前はテイクアウトとサロン・ド・テがひとつで
いつ来ても混雑状態でしたが、
昨年、斜め向いにサロン・ド・テが移転したので
以前の店舗はテイクアウト専用になり、
とても広々として買いやすくなりました。
先にテイクアウトの商品を注文してから
サロン・ド・テに移動。
サロン・ド・テ内の可愛いディスプレイ。

ガレット・デ・ロワの時期ですね。

ここのタルトが大好き♪


この日は月曜日。
美術館はどこもお休みなので
錦市場をぶらり歩いた後は
そのまま阪急烏丸駅に向って電車でまっすぐ帰宅。
☆ ☆ ☆
以下は今回自分及び友人に購入した
お土産あれこれ。
村田森氏の菊型小皿は自宅用とお土産に。
これでかしまし三姉娘お揃いです♪

可愛い小鳥の箸置きは友人へ♪

カラフルな和紙の茶筒も友人用。

我が家の茶筒コレクション。
柄のある方はハイアットリージェンシー京都の
セレクトショップ「京」で見つけた手描きのアート茶筒。

「有次」では盛りつけ用の菜箸を。
これで来年のおせちの盛りつけはカンペキです!!
・・・ってやっぱり作る気はないんかー!笑。

「麩嘉」では黒豆餡の麩まんじゅう。
ふにふにもっちり生麩の感触が最高。

「パティスリー・オ・グルニエ・ドール」では
ケーキとコンフィチュールをゲット。

*オマケ*
今回の旅供はグロトロ長女でした♪

☆ ☆ ☆
最後に俵屋の予約について補足情報を。
俵屋さんは
「紹介がないと泊まれない」とか、
「とにかく予約が取れない」という噂がありますが、
年末年始、盆、花見、紅葉、祇園祭、葵祭り等
大きなイベントがある時期以外は
年がら年中混んでいるということもないようです。
ただ、全部で18室しかありませんので
日時や部屋の指定がある場合はなるべく早めに
予約確認する方がよろしいかと。
料金は5〜8万前後(一泊2食1名料金)ですが
時期や部屋の広さ、料理の内容等で少しずつ
違うようですので詳細は予約時に確認を。
宿に直接電話するのは緊張する、
もしくは
とりあえず空き情報や料金だけを知りたいという方に
オススメなのがyahoo!トラベルの「旅上選」。
JTBが管理しているらしく、
新館の「竹泉」と本館の「寿」はここからしか予約できません。
=「竹泉」と「寿」の部屋指定を希望する場合は
自動的にこちらで予約をとることになります。
私自身は前回も今回も誰の紹介もなく
直接宿に電話して予約。
さすがに初回は緊張しましたが、
部屋や料金のことをあれこれ訪ねても
ひとつひとつ親切丁寧に教えてくださったので
予約の時点ですっかり緊張は溶けました。^^
☆ ☆ ☆
俵屋の不思議からは
まだまだ学ぶことがたくさんありそうです。。。
これにて俵屋記事終了デス。
長らくおつきあいいただきありがとうございました。m(_ _)m

旅の余韻をお持ち帰り・・・。
笑顔で宿を後にして向ったのは
ギフトショップ「遊形」。

前日にあれこれ購入しましたが、
帰る前にもういちどチェック。

お隣はサロン・ド・テ。

近くに来る機会があるとついフラリと
立ち寄ってしまう魅惑の場所。

でも今回は他に行きたいサロン・ド・テがあったので
ここはパスしました。
*サロン・ド・テ過去記事はコチラ

まず寺町通りに出て鳩居堂でハガキを購入。
ここもついつい立ち寄ってしまう場所。

そのまま新京極経由で錦市場へ。

丸弥太さん、お魚美味しかったです。^^

錦に来ると寄ってしまうのが「有次」と・・・

「麩嘉」と・・・

「パティスリー・オ・グルニエ・ドール」。

以前はテイクアウトとサロン・ド・テがひとつで
いつ来ても混雑状態でしたが、
昨年、斜め向いにサロン・ド・テが移転したので
以前の店舗はテイクアウト専用になり、
とても広々として買いやすくなりました。
先にテイクアウトの商品を注文してから
サロン・ド・テに移動。
サロン・ド・テ内の可愛いディスプレイ。

ガレット・デ・ロワの時期ですね。

ここのタルトが大好き♪


この日は月曜日。
美術館はどこもお休みなので
錦市場をぶらり歩いた後は
そのまま阪急烏丸駅に向って電車でまっすぐ帰宅。
☆ ☆ ☆
以下は今回自分及び友人に購入した
お土産あれこれ。
村田森氏の菊型小皿は自宅用とお土産に。
これでかしまし三姉娘お揃いです♪

可愛い小鳥の箸置きは友人へ♪

カラフルな和紙の茶筒も友人用。

我が家の茶筒コレクション。
柄のある方はハイアットリージェンシー京都の
セレクトショップ「京」で見つけた手描きのアート茶筒。

「有次」では盛りつけ用の菜箸を。
これで来年のおせちの盛りつけはカンペキです!!
・・・ってやっぱり作る気はないんかー!笑。

「麩嘉」では黒豆餡の麩まんじゅう。
ふにふにもっちり生麩の感触が最高。

「パティスリー・オ・グルニエ・ドール」では
ケーキとコンフィチュールをゲット。

*オマケ*
今回の旅供はグロトロ長女でした♪

☆ ☆ ☆
最後に俵屋の予約について補足情報を。
俵屋さんは
「紹介がないと泊まれない」とか、
「とにかく予約が取れない」という噂がありますが、
年末年始、盆、花見、紅葉、祇園祭、葵祭り等
大きなイベントがある時期以外は
年がら年中混んでいるということもないようです。
ただ、全部で18室しかありませんので
日時や部屋の指定がある場合はなるべく早めに
予約確認する方がよろしいかと。
料金は5〜8万前後(一泊2食1名料金)ですが
時期や部屋の広さ、料理の内容等で少しずつ
違うようですので詳細は予約時に確認を。
宿に直接電話するのは緊張する、
もしくは
とりあえず空き情報や料金だけを知りたいという方に
オススメなのがyahoo!トラベルの「旅上選」。
JTBが管理しているらしく、
新館の「竹泉」と本館の「寿」はここからしか予約できません。
=「竹泉」と「寿」の部屋指定を希望する場合は
自動的にこちらで予約をとることになります。
私自身は前回も今回も誰の紹介もなく
直接宿に電話して予約。
さすがに初回は緊張しましたが、
部屋や料金のことをあれこれ訪ねても
ひとつひとつ親切丁寧に教えてくださったので
予約の時点ですっかり緊張は溶けました。^^
☆ ☆ ☆
俵屋の不思議からは
まだまだ学ぶことがたくさんありそうです。。。
これにて俵屋記事終了デス。
長らくおつきあいいただきありがとうございました。m(_ _)m
by izola
| 2009-01-24 19:48
| 俵屋旅館

