2017年 12月 07日
RYORIYA Stephan Pantel

なかひがしでの寄り合いの翌日は御所近くのフレンチへ。

ここは以前から京都の友人に行くべし!と勧められていたものの
なかなか予約のタイミングが合わず、この日が2度目の訪問。

外観は完全に町屋なので外からフレンチとは全くわからず。



料理の詳細は忘れましたが、前回も今回も
素材を活かしつつ、独創性があり、もちろん美味しい。
チェンチのフレンチ版のような印象です。










誠実で気さくなお人柄シェフと温かな雰囲気、味、
センスの良さとコスパの良さ、全て文句なし。

by izola
| 2017-12-07 16:07
| グルメ

