ぼちぼち。

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長かったような短かったような夏が終わり、
明日から9月ですね。

キリ良く9/1から新事務所に移転します!
・・・と言いたいところですが、実はまだです。

仕事の合間を見つつ、
今週末と来週末に分けて荷物を動かして、
11日(月)から新しい環境での活動が始まります。

進行状況は・・・
by izola | 2006-08-31 21:57 | つぶやき | Comments(24)

<四万十の宿/2>

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里の前の道路の先には
少し前に紹介した太平洋と四万十川が合流する
雄大な眺めが広がっています。

宿から直接見ることはできませんが、
海までは車で5分ほどの場所。
ロケーションも最高です。

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by izola | 2006-08-30 20:00 | ホテル(国内) | Comments(4)

<四万十の宿/1>

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先月の高知出稼ぎ旅で泊まった「四万十の宿」

こちらのお宿、
以前から「エコロジー・ホテル」という謳い文句が
気になっていたので、今回の出稼ぎ先を聞いた瞬間に
迷わず予約を入れました。

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by izola | 2006-08-29 18:51 | ホテル(国内) | Comments(8)

<THE・GRILL>

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トラットリア・セッテの螺旋階段から見た「ザ・グリル」。
ロビーフロアの中庭に面した位置にあります

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by izola | 2006-08-27 21:08 | HR京都 | Comments(2)


<客室/2>

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バスアメニティはシンプルなパッケージの
ハイアットオリジナルでした。

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by izola | 2006-08-26 17:22 | HR京都 | Comments(8)

ニンジン逃亡記/11

<ザ・ウインザーホテル洞爺/5>

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写真は記念にいただいて帰ったメニュー。

このコースには「発見と自然」という名前がついており、
メニューを開くとオーブラック地方を謳ったアンリ・プラの
詩とともに、その日の料理が紹介されています。

メニューに書かれた料理は8品。
それ以外にアミューズ2皿とチーズ盛合せ1皿、デザート2皿が
別に出ましたので、合計13皿のフルコースでした。

後半戦
by izola | 2006-08-24 23:21 | ホテル(国内) | Comments(14)

ニンジン逃亡記/10

<ザ・ウインザーホテル洞爺/4>

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プールで読書の後は着替えてから
いざ「ミシェル・ブラス」のディナーへ出陣。


洞爺湖の眺めを堪能するならランチの方がいいのですが、
お酒に弱い私は昼からワインを飲むと何もできなくなってしまうので
暮れゆく洞爺湖を眺めながらのんびりディナーにすることに。

前半戦
by izola | 2006-08-22 18:18 | ホテル(国内) | Comments(8)

ニンジン逃亡記/9

<ザ・ウインザーホテル洞爺/3>

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館内はあちこちにたっぷりと花が飾られていました。

*写真は1FEVホール前のアレンジ。

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by izola | 2006-08-21 23:29 | ホテル(国内) | Comments(4)

<マーグ財団美術館/2>

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裏庭の彫刻作品越しに見た美術館。
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素材使いや窓のルーバー、屋根のデザイン等が昨年訪れた
マジョルカ島のミロのアトリエによく似ています。

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by izola | 2006-08-20 21:15 | コートダジュール2006 | Comments(6)

<マーグ財団美術館/1>

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サン・ポールの町を散策した後は
ヨーロッパ屈指の現代美術を所蔵しているという
「マーグ財団美術館」へ。

ここはエーメ&マルグリット・マーグ夫妻が
友人のアーティスト達の作品を中心に
設立した私設美術館。

ミロ、シャガール、ポールシニャック、セザール
ジャコメッティ、ブラックetcといった
現代美術の巨匠達の作品を存分に堪能する事ができました。


*写真は美術館内の床材。
良い美術館には作品を活かすための良い床と壁がある、
というのが私の密かな持論です。
この床はとても印象的でした。。。

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by izola | 2006-08-19 18:59 | コートダジュール2006 | Comments(2)